元自衛官の憂い The third
軍事的色眼鏡で見る世界
軍人は究極の合理主義者です。
合理主義者であるが上に、「人道」を忘れたり、犠牲にしたりすることがあります。
軍人は行動は計画的、本心を隠す、混雑する場所を避ける、計画的な金銭感覚、意志が固い、職場での信頼を得やすい、そして最後に家庭では扱いがぞんざいにされるです。
家庭ではぞんざいに扱われながらも、軍事的色眼鏡で見てしまう元自衛官の雑感などを書いていきます。
(08/07)
(08/01)
(07/29)
(07/20)
(07/12) |
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| 10200816 | [PR] |
| 05030845 | 憲法を考えていたら地獄で目覚めることに行き着く |
私は憲法改正を望んでいます。
日本国憲法を読んでいると、(理由のいかんにかかわらず)世界を相手に戦争をした国の詫び証文であり、戦争をした国の理想を掲げたものにしか思えないのです。平和国家「ニッポン」を演出する材料の一つだとしか思えないのです。
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| 05010843 | 「ファシズムや戦争といったものはいつでも、正義という名の下に行われる」 |
| 04290841 | 出鱈目 |
| 04270840 | メディアの常識・非常識 |
| 04251230 | 教訓を得ない日本人 |

:10/20/08:16
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