元自衛官の憂い The third
軍事的色眼鏡で見る世界
軍人は究極の合理主義者です。
合理主義者であるが上に、「人道」を忘れたり、犠牲にしたりすることがあります。
軍人は行動は計画的、本心を隠す、混雑する場所を避ける、計画的な金銭感覚、意志が固い、職場での信頼を得やすい、そして最後に家庭では扱いがぞんざいにされるです。
家庭ではぞんざいに扱われながらも、軍事的色眼鏡で見てしまう元自衛官の雑感などを書いていきます。
(08/07)
(08/01)
(07/29)
(07/20)
(07/12) |
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かつて自衛隊は否定こそされても肯定されることはありませんでした。
若かりし頃、お付き合いしていた女性の父親から、「自衛官とは付き合わせない」と言われて別れさせられたことを思い出します。〝税金泥棒〟と言われたこともありますし、先輩には石を投げられた経験もあると聞いたことがあります。
| 03090756 | 宗教嫌い=日本会議嫌い=安倍嫌い |
土地購入で国会議員と言いますか、首相と言いますか、大きな影響力が働いていたと疑わせる事態が持ち上がっています。
この国って、国家の危機を訴えていながら、それを訴える人たちは実は全く何の危機感も持っていないことがハッキリわかります。情けないことです。
| 03070625 | 侍とはなんですか? |

:09/29/04:40
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