元自衛官の憂い The third
軍事的色眼鏡で見る世界
軍人は究極の合理主義者です。
合理主義者であるが上に、「人道」を忘れたり、犠牲にしたりすることがあります。
軍人は行動は計画的、本心を隠す、混雑する場所を避ける、計画的な金銭感覚、意志が固い、職場での信頼を得やすい、そして最後に家庭では扱いがぞんざいにされるです。
家庭ではぞんざいに扱われながらも、軍事的色眼鏡で見てしまう元自衛官の雑感などを書いていきます。
(08/07)
(08/01)
(07/29)
(07/20)
(07/12) |
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| 10041546 | [PR] |
| 12091309 | スクランブルを公表することは反対です |
| 12071101 | 真珠湾攻撃 |
12月となれば、「真珠湾攻撃」をはずすわけにはいきません。
「真珠湾攻撃」には様々な説があります、米国のワナだったのか、それとも米国は日本軍の攻撃を予想すらしていなかったのか。結論から言えば、実は日本軍の攻撃を察知していました。
| 12051134 | 蜃気楼=森喜朗 |
東京五輪の会場問題で、森喜朗がなぜあそこまで大きな顔をしているのかよくわかりませんし、腹立たしささえ感じます。
小渕首相が脳こうそくで急逝し、小渕氏のピンチヒッター的首相でしたが、とにかく問題ばかりの首相殿でした。
| 12030952 | 徴兵制 |
安全保障法制で「徴兵制」が取沙汰されました。
それを元高級幹部自衛官が否定しても、事情を理解しない人にとっては迷惑なだけで、安全保障法制を「戦争法」などと言っている左派のヒトには、反論できる余地を与えてしまうようなものです。
| 12010755 | 「精神的に疲れます」 |

:10/04/15:46
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