軍事的色眼鏡で見る世界
軍人は究極の合理主義者です。
合理主義者であるが上に、「人道」を忘れたり、犠牲にしたりすることがあります。
軍人は行動は計画的、本心を隠す、混雑する場所を避ける、計画的な金銭感覚、意志が固い、職場での信頼を得やすい、そして最後に家庭では扱いがぞんざいにされるです。
家庭ではぞんざいに扱われながらも、軍事的色眼鏡で見てしまう元自衛官の雑感などを書いていきます。
(08/07)
(08/01)
(07/29)
(07/20)
(07/12)
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稲田朋美防衛相が南スーダンを訪れました。相変わらず、現場を無視したファッションセンスですが、お勉強はできるのでしょうが、実は彼女は保守派だけあって勢いだけで喋る人です。
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自衛隊に駆けつけ警護を認めるようですが、南スーダンに派遣されている施設科部隊に認めるのでしょうか。
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「正しい教えには不思議なことはなにもない」という意味です。
昨今、都市伝説など21世紀だというのに不思議な話はたくさんあります。
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一般社会では少子化によると思われる人手不足、ハードな仕事を拒否する若者の増加などでハードワークな職種は慢性的に人手不足になっています。
自衛隊もまた同じですが、近年、自衛隊の訓練がかなりハードになっていると伝え聞きました。
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「水陸機動団」どこに行ったのでしょうか?
"オスプレイを買う!"や"AAV7を買う!"と陸自に海兵隊昨日を持たせる部隊「水陸機動団」を編制すると息巻いていた陸自ですが、ここへ来てとんと話が出なくなりました。
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